私たちは、様々な形の「SHINKA(シンカ)」で
透析施設様の“いま”と“これから”を支え続けます。

進化

透析業務において、可能な限りの「手書き」を削減し情報を電子データ化する事が作業効率化、ペーパーレス、コスト削減につながると信じて、20年以上前より時代に合わせて日々進化を遂げています。
システム化によって生まれた「ゆとり」の時間で、透析スタッフ様が余裕をもった透析医療を行えるようになり、その結果として患者様にも日々の安心をご提供できる事が、私たちグリーン情報システムズの願いです。

真価

Dr.HEMODYは「クラウド」「仮想化」「シンクライアント」など、時代の流れやワークスタイルに合わせて生まれた革新的な技術を積極的に取り入れる事で、透析支援システムとしての真価を発揮しています。
災害対策やグループ施設様間での情報共有、コスト削減や環境配慮など様々なニーズにお応えできるシステム創りを信念に施設様にとって本当に価値のあるパートナーになれることを目指して歩み続けます。

深化

電子カルテや各部門システムの普及で業務サポートを行うツールが充実している施設様も多く見受けられますが、その中でも私たちは、各システムや医療装置との連携を可能な限り実現し、透析支援システムとしての深み(深化)を追求しています。
一昔前までは常識的ではなかったLANでの各システム連携も、ネットワーク機器のセキュリティ強化が充実した現代では、より身近で容易になりましたので、共通プロトコルさえあればこれからの透析業務は驚くほどに変化します。

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