沿革

1982 昭和57年 2月 グリーン情報システムズ株式会社設立
  57年   ソフトウェア受託開始
1983 58年   富士通医療事務システムサポート開始
1984 59年   西崎内科医院 診療支援および透析システム作成稼働
1988 63年   香川医科大学附属病院 オーダリングシステム開発参画
1989 平成元年   西崎内科医院 パソコン連携システム納品
1995 7年   透析患者管理システム「Dr.HEMODY」販売開始
1999 11年   「Dr.HEMODY2000」バージョンを販売開始
2000 12年   岡山県医師会透析医部会 災害ネットワークシステム納品
2005 17年  
透析医療補助システム 「Dr.HEMODY V-EX」へバージョンアップし販売開始
  「Dr.HEMODY V-EX」から日医レセプト「ORCA」へデータ送信開始
  導入実績 150施設様
2006 18年   自動体重計測値取り込みシステムおよび回診補助システムの販売開始
2007 19年   バージョンアップユーザーにソフト月間使用料制採用
透析中情報支援システム「CARE BOARD」開発開始
2008 20年   ベッドサイドのシンクライアント化とコンソール連携が実現
西崎内科医院 「CARE BOARD」稼働開始 (ペーパレス化へ)
サーバの仮想化が実現
透析中情報支援システム「CARE BOARD」の販売開始
導入実績 200施設様
2009 21年   電子カルテへの送信設計に着手
2013 25年   クラウドセンター内サーバラックをコロケーション契約にて利用開始
クラウド版透析統合支援システム「Dr.HEMODY Cloud」の販売開始
導入実績 250施設様
2014 26年   新社屋へ会社移転
2015 27年   クラウドセンター内のコロケーション契約ラックを追加
セキュリティー強化の為、クラウドセンター内設備の再構築を実施
太陽光発電設備導入
2016 28年   社内の開発環境を全てシンクライアント化
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